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Ivy Leagueの大学に留学したいと思ったことはございませんか?しかし、英語を母国語としない私たちに
とって、入学することはそう易しいことではないですよね。今回は、そんな皆さんのために入学を申し込む
際に覚えておくと便利な英語を 10 個お教えいたします。
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1. Ivy League
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米国の8つの大学から構成されている大学は、ブラウン大学、コロンビア大学、ダートマス
大学、ハーバード大学、プリンストン大学、ペンシルベニア大学、エール大学の8校となります。
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2. Application Procedure
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これは、大学への申し込みプロセスのことです。具体的には、各学校機関
への申し込み情報を依頼することから始まり、最終的に合格/不合格の通知を受けるまでの流れのことを
言います。大学、あるいは、学部(ロースクール、ビジネススクール、メディカルスクールなど)によってそれ
ぞれ違う形の申し込み形態をとっています。決して申込書がすべて同じだと思わないで下さい。
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3. Deadline
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これは申し込みの最終日のことです。米国の大学に留学申し込みをする上で、最終提出日
を確認し、遵守することは簡単なようで、もっとも重要なこととなります。念入りにご確認いただき、余裕をも
って申込書を送付することをお勧めいたします。
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4. Application Essay
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これは、申込者が自分自身について、具体的には、申し込む動機や入学する事
によって何を得たいか、その後、何を実現したいのか、性格といったことを書く作文のことを言います。別名
Personal Statement とか Autobiographical Statement あるいは Letter of Intetent と呼ばれています。
名前は色々と呼び方があるものの、この出来がかなり重要となりますので魅力的な文章を書きましょう。 |
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5. Academic Transcript
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これは、公的なあなたの成績表のことを言い、殆どの学校で要求してきます。
米国以外からの学生は、公式に認められた英訳も用意しないといけません。
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6. Application Fee
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これは申し込みにかかる費用となります。大学によって異なるものの、相場としては、
$30-$75 といったところです。これは合格してもしなくても、返金してもらえないので、ご注意ください。 |
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7. Test Scores
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これは、日本で言うとセンター試験のテスト結果のようなもので、米国の大学を受けると
きに受験を必要とされるテスト GRE か SAT のテスト結果のことになります。米国以外からの学生の場合は、TOEFL の結果も大学側に要求されます。
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8. Recommendation letter
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これはあなたのことを知っている人、例えば、前の教師などからの推薦状の
ことで、この文章はかなり大きな影響を与えることになりますので、人選や内容に細心の注意を払いましょう。
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9. Interviews
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これは、申込者が大学の担当者と直接会って相互に質疑応答をすることを言います。
好印象を与えることで、チャンスが大きくなりますので、受ける前にお友達と模擬インタビューを行っておくと、
本番で緊張せずに本領発揮ができると思いますよ。
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10. PaperWork
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これは、アメリカ人以外が米国の大学に留学しようとした際に、大学への申し込み以外で
必要となる書類を言います。例えば、健康診断書、銀行預金残高証明書、パスポートのコピー、学生ビザな
どのことです。日本人には、 Documentation (ドキュメンテーション)と言ったほうが分かりやすいですね。
これは、非常に時間を要するものですが、トップクラスの大学に認めてもらうことが、あなたの成功への第一
歩となると思います。
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こさあ、イングリッシュタウンで勉強して、米国の大学へ行きましょう!! |